マスク

  1. 報道ステーションでスウェーデン:日本人はなぜコロナをそんなに心配するのか→心配なのはコロナより人の目…

    (2020年8月30日大幅改訂。)「これが地上波、しかも報道ステーションで流れた意味はとてつもなく大きい。」と視聴者が感想を寄せたテレビ番組の紹介 (1ページ…

  2. 聴覚障害の人にも朗報の透明マスク発売中

    透明マスクがきっと発売されるだろうと思っていたが、されていた。聴覚障害のある人たちにとって、話している人の口の動きが見えることはとても重要なので、多くの人に使…

  3. 【コロナ寄稿】フェイスシールドってどうなの:マスクとフェイスシールドの違いを煙突で解説(ケゾえもん)…

    以下、ケゾえもん寄稿。ケゾえもんイメージキャラクターフェイスシールドってどうなのスェーデンでは誰もマスクをしていないのに、ストックホ…

  4. スウェーデンの日本人学校で2学期からマスクやフェイスシールド着用義務の通達

    スウェーデン在住のホクオも、ついにマスクの話が人ごとでなくなった。子供が土曜日だけ通っている日本人学校(ストックホルム日本人補習校:日本国籍を持つ子供が土曜日…

  5. 豊かな国スイスのコロナ事情

    ホクオはスウェーデンに来る前はスイスにいたが、日本の人には、スイスとスウェーデンは似たようなイメージらしくよく混同される。(今は、スウェーデンのコロナ…

  6. 新マスク習慣の功罪:メイク・髭剃り不要、でも人間関係は希薄に?

    先日の日本のマスク事情を想像しながら書いたページに読者から届いたコメントを中心に、「蒸れんマスク」の紹介、おやじのマスクファッションショー第2弾の3部構成。(…

  7. コロナの狂気:マスクしないで店に入り袋叩きに遭った客の動画

    スウェーデンには、マスクをしている人がまったくいないので、先日、パリの様子を教えてもらって衝撃を受けたところだが、その衝撃をさらに上回る強烈な情報が、数日前に…

  8. 元祖マスク王国日本の今:コロナで進化するマスク文化

    最終更新日:2020年6月20日、写真を追加。(1,950字)北欧では、ロックダウンをした国を含めて誰もマスクをしていないので、世界のあちこち…

  9. コロナ中とは思えないストックホルムの人混み:マスクを探せ!

    ゆるいとはいえコロナ規制中のスウェーデンでは、多くの人が在宅勤務だし、病院では面会お断りが続き、高校生以上はオンライン授業のままでそろそろ夏休みに入ろ…

  10. マスクの世界的大流行、正気の沙汰とは思えない異常な光景

    (5月18日に公開した記事を6月8日に加筆修正。)ほんの少し前まで「覆面禁止法」に引っかかる懸念さえあったマスクが、今や、世界中でひっぱりだこ…

スポンサーリンク




最近の記事

人気記事

  1. 生活

    知られざるブロガーとYoutuberの世界
  2. コロナ

    【コロナ寄稿】今日も私はひたすら死亡者数グラフを見ている(ケゾえもん)
  3. スウェーデン、ストックホルム

    夏といえばTed Gärdestad、スウェーデンの尾崎豊
  4. ケゾえもん

    【宇宙の運命5】アーサー・C. クラークが特許を取らなかったのは痛恨のミス(ケゾ…
  5. Uncategorized

    2011年ノーベル文学賞はスウェーデン人詩人が受賞!
PAGE TOP