過去の記事一覧

  1. こころ・心理学・ユング

    空想癖のある人たち:「高台家の人々」のヒロインと村田沙耶香

    仕事で必要があって、「高台家の人々」の映画を観たら、「ラブコメディ」というチープな響きを越えた内容で、とても面白かった。森本梢子の同名の漫画、(集英社・全6巻、…

  2. 生活

    スウェーデンの1コマ漫画「金曜日の顔と水曜日の顔」

    ストックホルムのタブロイド誌Metroより。上、金曜日の顔、下、水曜日の顔。出典上の訳:週末が近い時・・・「よっしゃー、ついに金曜日…

  3. こころ・心理学・ユング

    スウェーデンの1コマ漫画「どうせアタシなんて」

    ストックホルムのタブロイド誌、Metroより。ミニ・スウェーデン語講座"Bra"(ブラー)= good"Dåligt"(ドーリgt←子音…

  4. 人間ウォッチング

    NHK「100歳から始まる人生」の103歳スウェーデン人ブロガー、105歳を迎える

    「こんな老人になりたい」シリーズ第1回目は、スウェーデンの最高齢ブロガー、ダグニー・カールソン(Dagny Carlsson)、2017年7月現在105歳のおば…

  5. こころ・心理学・ユング

    親になって知ったことは、親のありがたみより子のありがたみだった

    40歳になる年に初めて親になり、生後半年のこどもを連れて、日本に里帰りしたときのこと、ホクオのことを小さい頃から知っているおじさんが、両親のいる前で、「…

  6. こころ・心理学・ユング

    生きづらい大人をつくる愛という名の過保護:ヘリコプターペアレントの弊害

    仕事関係のお客さんに「ヘリコプターペアレント」という言葉を教えてもらった。「自分の子供の周りを、まるでヘリコプターがホバリングするように、関わり続けることがやめ…

  7. スウェーデン、ストックホルム

    ストックホルムで同性愛週間用に特別の信号機の図柄

    2017年7月4日付けストックホルムの日刊紙StockholmDirektによると、7月31日から8月6日の同性愛週間及びその前後の数日間にわたり、スト…

  8. 生活

    太陽の国スペインの太陽にご用心:息子が熱中症になった話など

    南欧は、北欧人にとって、バカンスの行き先としても、定年後の移住先としても人気の地域である。飛行機で数時間で行けて、時差もないのに、景色も文化もガラリと違…

  9. こころ・心理学・ユング

    意味のある苦痛は味わうべきか、避けてもいいのか

    人が経験する激しい痛みとして知られているものに、陣痛がある。「絶叫せずにはいられない、想像を越えた痛み」、その想像できないことを想像しながら、初産妊婦たちはこれ…

  10. スウェーデン、ストックホルム

    スウェーデンのミッドサマーデイ(夏至祭)、白夜の国の極めて大事な祝日

    今年もスウェーデンにミッドサマー(夏至祭)がやってきた。早くも1年が半分終わったことを実感したり、これから1日1日と、また日が短くなっていくと思うと、ち…

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  1. 生活

    男性必見!目の保養の季節のショートすぎるショートパンツ
  2. こころ・心理学・ユング

    スウェーデンの1コマ漫画「どうせアタシなんて」
  3. スウェーデン、ストックホルム

    スウェーデンとノルウェーの間の国境はどうなっているのか、最北の国境を越えつつ調べ…
  4. 人間ウォッチング

    Kim Kyungsoo展
  5. 人間ウォッチング

    スマホは現代のエイリアンか
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