スウェーデン、ストックホルム

  1. スウェーデンの夏休み:コロナに負けず遊びざんまいの2ヶ月半、こんな子ども時代アリ?

    2020年7月22日更新:全3ページの長編コラム。(写真が多い3500文字)スウェーデンのこどもたちの2ヶ月あまりの夏休みの実際について紹介する。日本…

  2. スウェーデンの日本人学校で2学期からマスクやフェイスシールド着用義務の通達

    スウェーデン在住のホクオも、ついにマスクの話が人ごとでなくなった。子供が土曜日だけ通っている日本人学校(ストックホルム日本人補習校:日本国籍を持つ子供が土曜日…

  3. 【ハイジの文学寄稿】心の闇やパニック発作を扱った北欧ミステリー作家、アルヴテーゲン

    ミステリー作家アルヴテーゲンの小説、レビューで3.5星だったので迷ったのですが、私的には、最近読んだミステリーの中で、一番良かったです。続けて、彼女の処女…

  4. 夏といえばTed Gärdestad、スウェーデンの尾崎豊

    このコラムは2016年6月に別サイトで公開したものを移動したものです。シンガーソングライターのTed Gärdestad(テッド・ヤルデスタード, 1…

  5. ハンモックで昼寝の至福は腰に悪いか

    2020年6月24日、写真を追加して校正。あまり心地よさそうに見えなかったので、今までは主に子どもの遊び場でしかなかったハンモックに試しに…

  6. 2020年夏至(ミッドサマー)の思い出:スウェーデンは湖水浴場の宝庫

    2020年夏至祭の週末、スウェーデンは素晴らしい夏日だった。2007年7月生まれの息子はもうすぐ13歳でティーンエイジャーになる。残った乳歯が…

  7. スウェーデン葬儀事情、納骨編:ドイツ人の義母はスウェーデンで永遠の眠りについた

    義母の葬儀については以前にこちらのページで書いたが、今日は納骨の記録。(2,200文字)2020年4月4日に老衰で亡くなった義母の葬儀は4月30日で、納骨は6…

  8. スウェーデンのコロナ対策は失敗だったとはいえない:現地で働く日本人医師宮川絢子氏の分析(Forbes…

    2020年6月18日加筆。4,500文字。コロナの話はもう飽きて、半分忘れて暮らしていたところ、Forbes 6月16日付の最新記事情報を教えてもらっ…

  9. マッチョな児童文学作家がドローン(DJI Mavic Air)で空撮したストックホルム

    ドローンで空撮したストックホルムの街並み。各1分〜1分30秒の短い動画の完成度の高さは素人とは思えない。撮影者であるスウェーデン人の児童・青少年文学作家のにつ…

  10. コロナ対応の甘かったスウェーデン、北欧内で村八分:不可触民扱いされ隣国に行けない夏

    (最終更新日:2020年6月7日)夏休みを目前に控えたヨーロッパの国々は、徐々に国境封鎖解除に向かっているが、ノルウェーもデンマークもドイツも、コロナ…

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    【コロナ寄稿】日本の総感染者数が相当多いことをもっとわかりやすく説明する(ケゾえ…
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