スウェーデン、ストックホルム

  1. 凍った湖で寒中水泳:スウェーデンの日常風景

    2021年2月6日氷点下10度のストックホルムで、昼と夜の2回外にちらりと出た合計約5分の間に、凍った湖に入って戯れる大人を複数見た。優雅にバスローブをはおっ…

  2. 先史時代3千年前のスウェーデンの墓の上を歩く

    自然保護地区を歩いていて3,000年前の墓に遭遇し、太古に思いを馳せた。(890文字)スウェーデンには3,000年前の有力者の墓が無数に点在している。…

  3. ヨックモック(日本洋菓子ブランド) はスウェーデンの地方都市の名前

    おなじみの日本の洋菓子ブランド「ヨックモック」、この名前がスウェーデンの地方都市の名前だということをホクオは数年前まで知らなかったが、ほとんどのスウェーデン人…

  4. ストックホルムの12月:2020コロナのノーベル週間終わる

    2020年コロナで授賞式が中止になったノーベル週間の光の祭典イベントの紹介と、暗くてロマンチックな日常生活について書いた。(1,500文字)暗…

  5. スイスでコロナ規制反対デモ / スウェーデンのコロナNow / 第2ロックダウン中の仏英独

    スイスのある州でコロナ規制強化への反対運動があったという話を教えてもらった。このニュースはデモの規模がそれなりのものだったのにも関わらず大きく取り上げられてい…

  6. スウェーデンでタコパ:こだわりタコ・ラブラブわんこ・およげたいやきくん他

    (2020年10月21日加筆更新)たこ焼きパーティー、わんこ、台湾ストリートフード、スウェーデン語ミニ講座、タコは8本足かそれとも8本腕か、Netflixの感…

  7. ちっとも短くない北欧の夏:意外な事実

    北欧の人たちが大人も子供も夏は勉強も仕事もしないで遊んでばかりいると聞くと、「北欧は冬が長くて厳しいから、短い一瞬の夏を楽しもうとするんだろうな。」と思う日本…

  8. 夏休み全開のスウェーデン with コロナ:英国誌の記事「最後に笑うのはスウェーデンかもしれない」よ…

    こどももおとなも、2ヶ月あまりの夏休みをコロナに負けず目一杯楽しんでいるスウェーデン人たち。みんなコロナの影響は受けているし、経済的打撃を受けている人も多いの…

  9. ストックホルムで本格寿司懐石:日本で修行したバングラディシュ人寿司職人の店、Minako Sushi…

    (2020年10月13日加筆修正)ストックホルムにはミシュランガイドに載っている有名寿司店もあるが、その店に行った人が、この店はそこより値段が安くてそこよりお…

  10. 流行の北欧ぬりえ作家ハンナ・カールソン、自分の両腕にもぬりえイラストのタトゥー(刺青)

    別のところでマンダラぬり絵のことを紹介したら、スウェーデン人のイラストレーターのぬり絵が日本でも売られているという情報をいただいた。調べてみると、このイラスト…

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